2015-02-08 21:37 | カテゴリ:未分類


こんばんは

幹之の撮り方、
なんて自己流ですので参考になるかどうか?

幹之の魅力は背中のヒカリですね。
強光、 スーパー、体内光、、ラメ光等色々な品種がいます。
そして、頭 の先から尾ビレまで全面光に覆われる超スーパー幹之。
このヒカリの鱗一枚一枚を写真に残すことが難しいことです。
まずオートで撮った場合露出オーバーになり鱗は潰れてしまいます。
私の場合、露出補正を-1に設定しアンダーで撮っています。

(以下の参考写真は昨年4月頃撮った写真です。)
IMG_0214_2015020821022554a.jpg

手ブレは禁物です。
鱗の境目が見えなくなります。
ブレをなくすには、出来るだけシャッタースピードを上げます。

IMG_0216_2015020821022789c.jpg

シャータースピードを上げるには、
レンズを開放にして、ISO感度を高感度に設定します。
私の場合は、常時1000に設定してあります。

IMG_7813_20150208210233c50.jpg

ヒカリの反射具合で金色にも見えたりします。

IMG_0220_20150208210230aac.jpg

オークション等の幹之の写真も凄い写真を見かけます。
綺麗なメダカを綺麗に撮りたい、私の永遠のテーマですね。


私事ですが・・・。
冷たい雨の中、今日は母の3回忌法要でした。
無事に役目を果たすことが出来、正直、ホットしました。








最後までご覧頂きありがとうございます。
お帰り前に「応援ぽち」をしていただけると、うれしいです。
(^^) あなたの応援が更新の励みです! (^^)

↓↓↓↓
にほんブログ村 観賞魚ブログ メダカへ
にほんブログ村

<<観賞魚(メダカ)のランキングが表示されます。>>




スポンサーサイト

管理者のみに表示する

トラックバックURL
→http://katsuyuki99.blog.fc2.com/tb.php/1192-e9ed7bfc